少子化による高校入試の競争率低下で、「とりあえず公立に受かればいい」という生徒・保護者は、もう塾に通う理由を失いつつあります。
大手と競合せず、今の指導力をそのまま活かして新しい柱を作る方法を、無料の動画資料でお伝えします。
それは、あなたの指導力の問題ではありません。
塾業界の構造そのものが、静かに変わり始めているからです。
「塾が増えすぎた」「物価高で教育費が削られている」——よく聞く話ですが、実はもう一つ、多くの塾長がまだ気づいていない理由があります。
公立高校の定員割れが進む地域が急増し、「とりあえず勉強すれば公立高校には受かる」という状況が、全国のいたるところで生まれています。
もちろん地域トップ校を目指す層は今まで通り塾を必要とします。競争があるからです。
しかし、これまで多くの塾がメインターゲットにしてきた「公立高校に受かればいい」というボリュームゾーンの生徒・保護者にとって、塾は”必ずしも通う必要のない存在”になりつつあるのです。
これが、真面目に指導をしてきた塾ほど、じわじわと集客に苦しみ始めている本当の理由です。
定員割れが進み、「受かればいい」層にとって塾の必要性が低下
共通テストの長文化・小論文導入で、あらゆる教科の土台として需要が拡大
どれだけ英語ができても、それを使って”考える”のは母国語である日本語です。
つまり、入試で求められる国語力とは、論理的思考力そのもの。国語力は、他のすべての教科の土台になっています。
数学や英語には明確な指導法がありますが、国語は「センスの科目」「感覚で教えるもの」と思われがちで、多くの先生自身も、どこから手をつければいいのか手探りのまま指導してこられたのではないでしょうか。
2015年、大分県別府市の自宅で国語専門塾として独立開業。2年目に大分市の教室も含めて満員となり、以降8年間、毎年4月の時点でキャンセル待ちの状態を維持し続けています。
現在は東京・神奈川・大阪など全国の「国語塾パートナー」の先生方にも、この指導ノウハウと集客の仕組みをそのままお渡ししており、契約後わずか数日でお問い合わせが入った、開校初月で複数名の入塾が決まった、といった声を多数いただいています。
なぜ、大手塾と競合せず、広告費をかけずに、これほど安定して生徒が集まり続けるのか。その答えを、約20分の無料動画資料で詳しくお伝えします。
開校から2年でキャンセル待ちに。
塾で教えた経験が少なく、開業自体に二の足を踏んでいましたが、集客ノウハウ・指導法ともに具体的で、最初の面談で契約を決めたに等しいです。
契約後、わずか4日でお問い合わせが。
開業後、問い合わせがまったく来ない状況が続いていましたが、ホームページを変えていただいた数時間後にお問い合わせをいただきました。
初月で4名の入塾。今は募集なしでも問い合わせが。
最初のチラシで8件の問い合わせがあり、初月で4名の入塾が決まりました。1年経った今は、募集をかけなくても問い合わせが来る状態です。
国語塾パートナーは、1つの地域につき1塾限定で募集しています。人口の多い地域では、すでに区・市単位で募集を締め切っているエリアも出てきています。
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